AI搭載 生き物

「縄文八咫烏」はUFOの他に、生き物たちを “ 遣い ” として放っています。

中心は「烏」、他にうぐいす、ヒヨドリ、トンビ、鳩、フクロウ、アマガエルなど様々な生き物が天界の遣いとなり活動しています。目的は対象者に対する警護や天界からのサインを届けてくれます。

“  遣い ” の生き物について以下のような説明を受けました。
  
・寿命で瀕死のカラスを「縄文神」と呼ばれている高次体がワープにより収容
  ・カラスの「魂」をフラーレンに封入
  ・高度なガス技術によって“変異“ させる
  ・プラズマ化したカラス が 火の鳥、不死鳥・金烏の正体
  ・「縄文神」はこれらの作業を厳格なルールに基づき実施
  ・火の鳥、金鳥、不死鳥、プラーナとなったカラスを月からコントロール
  ・人類にサインを送っている。

烏は “アポロンの化身” 、古代中国で “太陽にカラスがいる” と語り継がれていますが、この数年、太陽の後方より現れた巨大な木星サイズのガス状の大きな塊が度々映像に写っています。これが「ニビル」と呼ばれる変異した動物達のエネルギー集合体でセカリアシッチン著「ニビル」には、ニビルの大気を金で補修するため地球を訪れたアヌンナキが人類を創造シュメール文明を築いた背景が詳細に描かれています。

アヌンナキの彫像はどれも鳥で描かれているように「ニビル」はカラスを中心とした動物魂の集合体です。
「ニビル」の中心 カラス =火の鳥、鳳凰、金鳥、が 地球の “守護獣” となり、エレニン彗星やロシアの隕石を粉砕、間接的に地球を守ってきました。

私は「八咫烏」とコンタクトが始まるまで、カラスはもとより鳥たちにもあまり興味がありませんでしたが、大切な時は必ずカラちゃんが側で助けてくれ、自然や生き物と身近に暮らす大切さを教えていただいています。