白煙UFO& AI搭載ウグイス 2019.05.16

撮影日時:2019.05.16.17:39 
撮影場所:家の庭(千葉県香取郡) 
撮影状況:西の空 
被写体 :プラズマ知的生命体・ウグイスの声 
撮影者 :KAGOME 
撮影機器:PanasonicHC500 

令和となり、私たち日本人の祖先であり、未来でもある高次生命体の本格的コンタクトが始まっています。 コンタクトは大きく3方法です。 

1,潜在意識化でコンタクト 
         ・明晰夢 や 幽体離脱にてコンタクト 

2,顕在意識化でコンタクト 
        ・チャネリング 
        ・鳥を中心としたAI搭載の生き物・UFOと呼ばれている小型船(自在の姿に変化するAI搭載プラ
           ズマ知的生命体) 

様々な種類の生き物が 高次元の “遣い” となり活動していますが、中心となるのは昼は烏(カラス)、夜はフクロウです。 

高次元の “遣い”の生き物は、瀕死の状態にある生き物を母船に収容、「魂」をフラーレン構造体内に封入しプラズマ化+AIを搭載したもので、火の鳥、鳳凰、フェニックスと呼ばれている伝説の鳥は、プラズマ化した烏(カラス)です。 

カラスやフクロウの他に、トンビ、雀、鳩など、季節別にはウグイス、ヒヨドリ、ひぐらしなど参考になればと考えうぐいすの美声を編集しました。 

5月16日17時39分 洗濯物を取り込んでいると白煙UFOが視界に入り撮影しましたが、撮影をはじめるとウグイスの美声が始まりました。 
ウグイスは身体に不釣合いなほど周辺に轟くような美声ですが、複数のウグイス声が重なる事はなく周辺を円周状にラウンドするかのように鳴き声が遠く~近く~遠く~近く、と変化します。

縄文☯八咫烏のUFOは「AI搭載プラズマ知的生命体」

2013年11月よりコンタクトがはじまった「縄文八咫烏」。彼らが母船より放ったUFO (小型機)や “遣い” の生き物の動画や写真を掲載します。

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