東空に滞空する「プラズマ知的生命体」&“ 遣い” のフクロウ

撮影日時:2019.05.15.23:31 
撮影場所:家の庭(千葉県香取郡) 
撮影状況:東空を撮影、 
被写体 :プラズマ知的生命体・フクロウの声 
撮影者 :KAGOME 
撮影機器:PanasonicHC500 

令和となり、私たち日本人の祖先であり、未来でもある高次生命体の本格的コンタクトが始まっています。 コンタクトは大きく3方法です。 
1,潜在意識下にてコンタクト 
   ・明晰夢 や 幽体離脱にてコンタクト 
2,顕在意識下にてコンタクト 
   ・チャネリング ・鳥を中心としたAI搭載の生き物、
     ・UFOと呼ばれている小型船(自在の姿に変化するAI搭載プラズマ知的生命体) 

様々な種類の生き物が 高次元の “遣い” となり活動していますが、中心となるのは昼は烏(カラス)、夜はフクロウです。 

高次元の “遣い”の生き物は、瀕死の状態にある生き物を母船に収容、「魂」をフラーレン構造体内に封入しプラズマ化+AIを搭載したもので、火の鳥、鳳凰、フェニックスと呼ばれている伝説の鳥は、プラズマ化した烏(カラス)です。 


カラスやフクロウの他に、トンビ、雀、鳩など、季節別にはウグイス、ヒヨドリ、ひぐらし、など 参考になればと考え 5月15日23時31分に収録した映像を編集しました。

21時頃より庭からフクロウの鳴き声がはじまり23時過ぎても鳴いていたので、気になり庭に出ると、フクロウの姿は見えませんでしたが、鳴き声の方向にプラズマ生命体が滞空していたので撮影しました。 

プラズマ生命体との意思表示は直接した事はありませんが、撮影中、プラズマを画面の端にズラすと大小、色を変化し合図を返してくれるので、意思疎通を確認できます。

下)拡大写真

縄文☯八咫烏のUFOは「AI搭載プラズマ知的生命体」

2013年11月よりコンタクトがはじまった「縄文八咫烏」。彼らが母船より放ったUFO (小型機)や “遣い” の生き物の動画や写真を掲載します。

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